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September 30, 2006

PITAPA

 明日から神戸市営地下鉄でもPITAPAが導入されることになったのですが、後払い合計が1000円以上になったら割引があると書いているのにどれぐらいなのかが分からない・・・。明日からなのに・・・。

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September 24, 2006

海外に癒しを求める

 会社を辞めることになったので前向きに考えている毎日。会社ではやはり、私にしかできないことがまだあるので、最後まで出来るだけやっておこうと思い、毎日忙しいので、辞めた後に長期の旅行にでも行ってねぎらって上げるつもり。もともと、11月の3連休に海外に行こうと思っていたので、それが会社に行かなくても済むことになったので、遠いところに行こうと言うことになったが、きょうさんざん友人Aと色々悩んだがはっきり決まらず、予約期間も短くなっている。最近、海外は近いところにしか行っていないので、昨年はエジプトだったが・・・、ヨーロッパに行くとなったらどこに行きたいとなると浮かばない。友人Sが先日スペインに行ってきて散々だったと言ったので、行ったことのない国だが、もう少し伸ばすことにして・・・、しかし、どこ行くとなるとやっぱり見つからないのだ。
 友人と旅行用に貯めているお金が18万ほどある。出来ればその中で納めたいのだが、最近はフィンランド航空やキャセイ航空やカタール航空のヨーロッパツアーが多いらしく、安いのを探すとそんなのばかりだ。
 本当に行きたいのはドバイだ。買い物する金もないし、もちろん20万以下で行けるツアーなど無い。

 気持ちの転換を図り、仕事の辛い気持ちをそっちにやりたいのに、逆にもっとストレスになるかも。

 取りあえず、ロンドン・パリ、パリ周辺、ミラノ・ベネチア、イタリア周遊をネット検索して見つけたので、友人Aに送る。

 あー、明日は請求書で大忙しだ。皮肉なことに今月の私の営業の粗利は上位になるかもしれない。何か笑うよね。

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September 20, 2006

大分落ち着いてきました

 書いていない期間中は文字にすることが出来ませんでした。いっぱい泣いてしまいました。今日も帰りがけに泣いてしまいました。昔は会社のトイレで辛い思いを涙で洗っていたのですが、今は悲しくてどこにいても泣けてきます。でも、そんなことを悟られないように、一生懸命我慢しています。
 結局私にとってはとてもいい形で会社を辞めることになりました。でも、やはり、人間関係の悪くないところだったので、寂しくて悲しいです。やっぱり、書きながら涙が溢れて止まりません。でも、今でも3ヶ月先でも結果は一緒なので、これは仕方がないことなのです。

 営業の仕事って、仕事の基本をしているような気がします。私はずっと違う仕事をしてきたので余計にそう思うのかもしれません。しかし、部長の「営業が一番偉いんだ」の発言はいつも引いてしまいましたが・・・。それでも、最初にいた会社の営業が人買いかと思うほどに恐怖だったので、営業の父を持つ友人Aにも失礼ながら、「営業をやるような人は信じられない」などと暴言を吐いていました。
 でも、今なら営業の世界がよく分かりました。そういえば、課長は「ホステスの同伴出勤を願い出てるみたい」と言っていたこともあったなぁ~。兎に角、営業は大変な仕事で私のようなのほほん人間では務まらなかったのだろう。でも、営業をする人は嫌い病からは抜け出せたのでよかったよかった。

 大殺界入って前の会社を辞め、ど真ん中で今の会社に入り、最後の年で辞めるなんて、本当にうまいこと大殺界を選んでいるみたいだ。だから、致し方ないと自分の心は軽くなる。10月に辞めるので、月の大殺界も終わり、来年の大殺界脱出に向けてスタート地点が近づいてきたように思います。

 あとは、仲良くしてくれた人に何か買っておこうかとか、なんか喋ってくれなくなったUさんになんか悪いことしたのか聞いた方がいいのか、今でも極端に避けられたりするTさんにも分かんないけれど関係修復のために話しかけておいた方がいいかなとか思っています。でも、辞めてくれて視界に入らなくなるから、ほっとしてるってぐらいだったら、悲しいので何も聞かずにお別れした方がいいかな。

 今日、Nさんに会議の時に「なんで、もっと素直になれへん。」と言われたけれど、素直にしていたら、崩れてしまうよ。残念だったなぁ、またNさんともKさんともTさんともUさんとも飲みに行きたかったけれど、きっと素直になれずに虚勢を張ってしまうから、辛いのでどっちにしても一緒か・・・。だめだなぁ~、ぼろぼろ泣いてしまうよ。

 次のことを考えなきゃ。今日は会議でわたしの仕事の引き継ぎをしました。その時に、次は結婚やろうとからかわれましたが、本当に結婚相手も探さないといけないかもなぁと思います。以前、お金を払った占いに9月に運命的な出会いがあると言っていましたが、もう10日ぐらいしかありません。誰でもいいから言ってくれたら、デートぐらいは・・・(笑)

 もっと、自分の先のことを考えて生きなきゃ。だめだ。色々反省することばかり、学ぶことが多かった1年だった。

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September 18, 2006

UDON

Photo うどん、映画館で初めてUDONの映画がやってくると知った日は、「なんじゃ!!!?」と思った。そして、関西の朝の車のお供に、あぁー。そう、関西以外の人はあまり知らないだろうけれど、浜村純さんが深夜放送の映画や上映する映画を暑く熱く語ってくれるコーナーがあるのだよ。あぁ、しまったΣ(゚Д゚;o)と思った時にはもう遅く、その映画の丁寧なストーリー紹介に引き込まれ、しっかりちゃっかり見る前から映画の映像を見た気分を味わってしまうからまか不思議。行き先のことなどそっちのけで、あーっっっってそんないいところで、「この先はどうなるかは見てのお楽しみ」なんて言われてしまう。いくら浜村さんでも殆どのストーリーを語ってしまうことはないのですが、この「UDON」の時は、参った!殆どラストまで語ってくれていたのにもかかわらず、「ラストどうなるか?」の一言に踊らされて、映画館に来てしまいました。
 私が大分落ち込んでいるので、元気を出すためにも明るい映画で気分転換って感じでやってきたのもありました。UDONを見るなら、ランチはUDONだろうと、現在神戸で上映しているシネ・フェのあるセンタープラザの地下の四国でうどんを食べてきました。ここは、さぬきめんと色々セットになっているのが受けているお店で、写真は1000円ぐらいのセットです。
 あの「踊る大捜査線」の本広克行監督作品。うどんというどこにでもある庶民の味を盛り上げることが出来る人材としては素晴らしい選択と言えよう。
 浜村さんに教えてもらっていたから、ストーリーは把握していたので、それ以外の画面の端々や演出まで気を配ったところをじっくり味わうことが出来て、なかなか楽しめることが多かった。兎に角話の展開にテンポとリズムがうまく絡まっていて、観客をうまく香川県まで連れて行く。なかなか面白い滑り出しで、意表をつく展開ではあるけれど、それもありなところがまたよいのだ。ここでは、ユースケ・サンタマリアや小西真由美よりも彼らを支える他のキャラクターが色物揃いで面白い。編集長に升毅、編集員にラーメンズの片桐仁、友人にトータス松本とだしがきいていてうまい!
 「それは、ありえねーだろ!」というラストで終わるところも、まぁ楽しめたと言える。映画の娯楽の食との融合だね。面白いのが噂を呼んでいるのか、結構観客動員がありそうだ。
 また、香川県への恐るべき讃岐うどんツアーの人気が出るやもしれんが、この映画を見ていく人達は、マナーを守って行ってくれることだろう。兎に角、食べてから行ったのにもかかわらず、終わったときには、香川県に行ってうどんが食べたくなる映画だった。

 公式サイト

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September 15, 2006

事情に少し変化が・・・

 私を辞めさせるという話が進行中のようで、やはり、社長に嫌われて長くおれるわけもないけれど、精神的にも持たないなぁと、保留になっても、辞める気満々になってきているのですが・・・。

 今日、一度も喋ったこともない会長と顧問が私の前に立ち、「前何の仕事してたんや」と聞かれました。以前の仕事を話すと、じゃあ、「その仕事とって来たるから」と言って、二人は去っていきました。

 私の知らないところで、何が一体行われているのでしょうか?(*_*)

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September 13, 2006

My favorite things!

 夏の終わりの3時頃JR沿いを西に追いかけていくときの太陽
 台風上陸して荒れ狂う港にわくわくしながら一眼レフを構える
 じゃあねと、駅に向かって別れるはずなのに、阪急映画館近くの短い信号のところで1時間も女友達達とおしゃべり
 仕事帰りに母がおばーちゃんちに迎えに来てくれ、家の帰り道で母に九九を聞いたもらった
 夕方5時頃太陽が沈み込んだ頃に走る高松線
 例えようもないぐらい美味しすぎた今はないカルボナーラのお店
 気になってきた年下の男の子に何度となく手を握られたとき
 カスタードクリームいっぱいのシュークリームを口いっぱいにほおばる
 旅行先朝早く起きて誰も歩かない道を友人Aと散歩する
 うちにいるけろけろけろっぴの笑顔
 先日会社の女性に「You are my sunshine」と言われたこと
 分厚い美味しい牛肉を値段を気にせず食べたこと
 青少年活動をしていたときに明け方まで騒いだときの思い出の数々
 大好きだった小学校の美術の先生がよく頑張ったねと私を見ていてくれたこと
 大きなとろとろの大トロをもう一つ食べてもいいのぉとたくさん食べさせてもらったこと
 友人YYに合格しますようにと手作りのお守りをもらったこと、今でもずっと持っている
 お父さんの自転車の後ろに乗って須磨の赤灯台に毎週日曜日連れて行って貰ったこと

 煮詰まった私は、とうとうお風呂の中の反省会から一転して、「サウンドオブミュージック」のMy favorite thingsの鼻歌を歌い出しました。確かにマリアさんの言う通り、また、「ダンサー・イン・ザ・ダーク」の主人公が言ったように、好きなことを考えると、心が体がすこーし、すこーし変わってくるかも。
 別に落ちていく必要もないのに、好んで落ちていってる私。

 やっぱり、会社を辞めることにした。迷いはあるけれど、60%以上はそっちに。一つのところを長く続けられない欠陥人間だなぁ~(笑)

 
 

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September 09, 2006

志村けんのブログ

志村けんの公式ブログが出来ているようだ。

今日は私の好きな松本人志の誕生日だ。まっちゃんの公式ブログは出来ないのかなぁ。

ファンがいっぱい作っているのがあるけれど・・・。

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もういいや、どうにでもしてくれ!

 今日は嫌なことがいっぱいありました。と言うのも、昨年末から頭にあったことを我慢したり、気にしなかったりして自分をなだめすかして、対応してきたことがこぼれてしまい、もう何もかもが嫌な状態です。
 自分を追い込んだら、とことん下まで落ちてしまいますよね。それも誰も庇ってくれることもないから、そのまま地の底に降り立ちます。
 明日・明後日は休日出勤で出ます。毎日、12時間働いて、休み無く仕事をしているのに、間に合わないからって攻められる。間に合わないから、課で他の仕事を面倒見て上げるからと、2週間前に言われましたが、それ以降手伝ってもらったことはなく、今日何で出来ないんだ。仕事が遅いのか、遊んでばっかりいるのじゃないのかと攻められ、私が社内にいるときは結局はいない人の仕事をして自分の仕事に専念出来ていないのに、見ていないから、予測も付かないのか、もう情けなくて、悲しくなりました。
 誰が好きこのんで、早く来て遅くまで仕事して休日まで仕事をする!正当な評価も何もして貰えず、勝手に人の仕事を手伝っていると思われても、する人がいなかったら、結局対応するのは私じゃないか!

 で、もういいやと、思った。

 その時に、そんな言われかたするなら、必要ないと言うことだろうから、もう辞めてくれと言ってもらった方が気が楽ですと。しかし、その仕事は私しかできないからか、思いとどまったのか、辞めてくれと言ってくれなかった。

 開放されたいから、辞めてくれと言って欲しい。その仕事が片づくまでこき使って辞めさせようという事だと思うから余計に辞めてくれと言って欲しい。情けないやん。一生懸命頑張っても、みんながやれないから、どんなことかわからないから評価して貰えず、無理して頑張っても辞めさされるなんて・・・。

 もうどうでもいい、胃炎を起こすほどストレスに感じているのだから、この場で辞めてやる・・・と思っても、その仕事を完成せずに終わらすわけにはいかず・・・・。結局はいいように利用されて、終わるのだ。

 きっと、うまく渡れる人はなんぼでもいるし、私は情けないぐらい幼稚な性格かもしれないし、仕事を割り切って出来ないのかもしれない。こんなに頑張っているのに・・というのが、口から出なくてもいっぱい心の奥底に広がっていて、そう言う態度に出ているのかもしれない。

 どうしたらいいのか分からない。今日はあんまり辛かったので、いつも我慢していたのに、今日はおばばさまに愚痴をこぼしてしまい、あんたのやり方がわるいんやろうと、余計に嫌なことを言われ、
 情けないけれど、今は自分がいっぱいいっぱいで、もう自分しか見えなくなっているから、もう私はダメなのだ。

 はぁ、いやだいやだ、情けない私。いつもの元気を取り戻して、別にいいやん、辞めさせたかったら、辞めさせたいで、自分は会社で色々勉強させてもらって次に繋げたらいいやんと思って気にしないようにして、自分を騙した日々に早く戻らなきゃ。

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September 08, 2006

年寄り?

今さっき見た女性の後ろ姿。年寄り?と思った。上から下まで若い人のファションなのに。

そっか、髪の毛が傷んできたないからだ。自分も気を付けないとと思った。

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September 05, 2006

親密すぎるうちあけ話

世の中にたくさん男の人がいるとあなたは言ったけれど、
そんなにいないのよ・・・

 私の人生の楽しみの一人パトリス・ルコントの作品。今回は、同じ階にあるカウンセリングと間違えて税理士の事務所に訪れた人妻とパートナーと離れ孤独な何も変わらない日々を送る税理士との話である。
 間違いに気付いた後も彼女はこの事務所に訪れ自らのことを語っていく。聞いている男の心にはいつしか愛情が芽生え始める。表情も硬く寡黙な主人公の胸の内はなかなか見えてこない。ミステリーのような作品だった。
 税理士役の俳優は、他作品では饒舌で神経質な役どころが多い俳優さんらしいので、本国ではそのギャップに観客は楽しんだだろう。私もこの税理士は魅力的である。

 ルコント作品を見るとよく考えさせられる。「愛」に関する事柄をよく投げかけられるのだ。しかし、今回はそういう大人の愛や恋の難しいところは無かったのだが、気になることがあった。
 この映画は、別にエロティックなところは全然無いのだが、ある場面で主人公が悲しみ投げかける言葉がある。その中でサドやマゾやスカトロの言葉が出てくる。なんか普通に出てくるのだ。そんなに紆余曲折のないストーリーなのにええっΣ(・口・)って。そう言うことは普通なの?
 友人と別れてから、走馬燈のように過去の事が思い出され、一般的ではないけれどと告白の際に語られたり、つきあっても興味もないのにこういった行為をされていることに、普通ではないという頭がでんとあって・・・、もしかするとそう言った行為は進化した恋愛として一般的に認められないといけないことなのかもしれない。だから、拒否した姿を見せることは失礼だったのかもしれないのだなんて思ってしまった。
 そう言う形もあるのだろう。自分は範囲を作ってしまっているのだろう。
 って、なんでそう言うことが気になるのか、そう言うことも面白いなぁと思った。

公式HP

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September 03, 2006

ユナイテッド93

 今のところ私の今年のベスト1圏内の映画です。

 題名を見ただけでは、ピンと来る人は減ってきたと思います。そう今度の9/11で丸5年が経つのだ。ユナイテッド93それはあの悲しい1日に起こった出来事の一つ。ユナイテッド93便の話なのだ。
 ツインタワーにつっこんだのはあまりにもインパクトがありすぎて、意外に覚えられていないのが、それ以外にハイジャックされた飛行機のこと。この93便は、テロリストの思惑を達成されないまま、乗客全員死亡という大事故になりました。この映画は、実際に何が飛行機内で起こったのかを語ってくれる証人は誰一人もいないけれど、機体に残されたもの、家族の証言などを元に事実に近づけるように再現されています。
 冒頭シーンイスラムの教えを緊張した面持ちで唱えるテロリスト。多くの使命を帯びたテロリスト達がそれぞれの飛行機に乗り込みます。異常事態は、乗っ取られた飛行機が目的地から消え、NY上空で消えるまで管制塔や軍資令室が映し出され、4千機以上も上空を飛んでいるアメリカの空を識別番号の付いた機影とのやりとりだけが繰り返される。なぜか不思議な感覚に捕らえられる。ちかちかして移動する線でしかない飛行機の姿がそのまま人間・乗客の重みのようなような軽さを感じさせる。管制塔のやりとりだけで重大なことが起こり、実際にNY上空に消えた飛行機は急降下の姿を見せて突っ込んでいきます。何というか、事件の大きさと実際のその時の動きとの差が大きすぎて、そう変、変という言葉が一番合うかもしれない。そんな星の光を見ているような映像から、突然行動を開始して、目の前の本当に自分が体験するような描き方で進んでいくユナイテッド93のテロ行為。ツインタワーの事故の情報を得た機上の人達は、この飛行機が飛行場に着陸することがないことを知り、凶器の爆弾などに怯えながら、実力行動に出ます。そのそれぞれの姿が、今一緒に乗り込んだ人達が恐怖の中、動き始めていて、まるで本当にあったことのように見えてくる。
 事実はこんなに当たり前な姿なのだ。
 最後の瞬間、私も体験してしまったようだった。

 こんな描き方もあるのだ。映画としては、管制塔や軍の施設は何も重大な動きをしているように見えず、何か眠たくなってくるような進み方だった。それとの差が大きくてその一瞬が私の中に入り込む。別に感動も思いも何もあふれ出しては来ない。ただ、私は「そこ」にいただけなのだ。
 英雄譚も語られることなく、思想も宗教も個人のインパクトもない。面白い作り方だ。

 9.11があったときに、友人Oはしきりにユダヤ・ブッシュの陰謀説を私に語って聞かせた。華氏911のマイケル・ムーア監督作品にも、ブッシュとビン・ラディンの繋がりを描いたのがあったと思うが、ツインタワーは事故の前に持ち主か保険会社か忘れたけれど、ユダヤ資本が離れ、ペンタゴンのぶつかったところは老朽化で莫大な補修費用が必要だったとかと言っていた。まぁ、そんな話はいくらでもネット上で見ることは出来るだろう。兎に角、自分の周りの世界やテレビで言っている事以外に、見えていることが嘘っぱちな世界はたくさん潜んでいると思う。その説から行くと、大統領官邸に突っ込むのはそう見せかけて、行かなかったのが正解なのかもしれない。

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