« November 2008 | Main | January 2009 »

December 20, 2008

12月は・・・

困ったことに、キーボードがoかしくなtた。そuそu、こんなふuになるのだ。
だから、aしたのフリマの値段を付けるための検索もややこしi。こまtたこまtた。
iつもは、年賀じょuをちゅu旬にoわらせて、iまごろは手書きをしてiる頃なのに、きょuは、aさからならiごとにつかuもののoりめをきちんとするために。ミシンをかけてiた。何年ぶりにミシンをかけただろu。
で、フリマの値段決めにつなiだら、こんaことになtてiた。なんて事だ。年賀じょuの文句も、netでひろiaつめなければなるまi。
iちouuけよuときのしょくaんにしょuかiじょuをもらtてきたので、そこのかiしゃの検索をしたり、しょくむけiれきしょをiぜんつくtたものをかeなきゃならなiし。げつよuびにゆuじんが横浜からかetてくるので、ご飯食べにiく所をさがさなiとiけなiし。年賀じょuはどuなる。とりaeず、きょuのo出かけまでのaiだ。でざiんだけ。つくろu。
こまtた。
ryuuは、辰年ではなiのでつかtてはiけなiとoもiたちました。

| | TrackBack (0)

December 16, 2008

ハッピーフライト

 主人公達は決して鈍くさいわけではなく、不慣れであったり、一生懸命であったりして、まるで私達のようなまたその周辺にいる人達も職業が違えども、まるで私達のような等身大の働く人達が、飛行場及び飛行機の中で一生懸命な姿。何とも愉快で楽しいものか。
 飛行機マニアまで取り込んで、飛行機の隅から隅までを2時間で描き出して、今まで知らない仕事の人達まで登場してきたので、本当に小学生の見学会のように楽しかったのだ。
 先日友人Uに伊丹の飛行場に連れて行って貰い、あの飛行機は、ボーイングの○○○だ!と説明して貰ったのに、すっかり忘れてしまった。やっぱり興味がなければ覚えられないなぁ。飛行機の姿は格好いいなぁと、関空のところでミニチュアを山程写真に納めたのに・・・。
 だから、飛行場に着いてから、荷物を入れて、搭乗口から飛行機乗って、飛行機の中という通常一般的なルートを歩く場合に出くわす飛行場の人達には、興味を持つ。あのCAの舞台裏ではあんなにお客様のために、日夜頑張ってくれているのだと思うと、次回の飛行場タイムは楽しみである。
 それから、飛行機の動きと風速の動きをこんなにも細かく指示を貰わなければならないなんて、こんなに凄い世界だったんだなだとびっくりです。
 兎に角、飛行機乗るにはこんなことをしてはいけませんと注意まで含んで、取っても楽しい飛行場ガイドを見させて貰いました。

| | TrackBack (1)

December 14, 2008

龍の如く???

 今年一年はなんか龍が私のイメージキャラクターでした。
前にも載せたかもしれませんが、自分のにも会社のにも、携帯に龍をはり付けたし、今年始めた運動の道具を入れているのにも、なぜか家にあった龍のものに入れて持って行っています。
 だからと言って、年賀状に黒地に金の龍は如何なものかと思いながらも、ちょっと悩んでいます。兎に角、かかなきゃダメだろうなぁ。無料で使える昇り龍があったら、それを使わせて貰うか、とか思って・・・。探していると、龍関連のHPを見つけました。

龍の謂れとかたち
http://ryuss.cocona.jp/ryu-iware/ryu-iware-katachi.htm
龍を見つけたら写真を撮っているという熱中人の方。
龍力さんという酒造メーカーを教えて上げたい!

昇竜さんというイケメン占い師さんもおられるようです。

| | TrackBack (0)

December 12, 2008

ブラインドネス

 ノーベル賞受賞者の原作「白い闇」の映画化。映画の面白さを求めて行けば飛んだ面白みのない作品であるが、描かれている世界はまるで今の自分たちをも表している世界で、原作者が何か言いたかったのだけは受け取れた。
 友人Oに話すと、最初に感染する人を日本人に置いているのも、意図があるらしいといっていた。
 話は、車の運転中、急にまわりが真っ白になった男性から次々と空気感染していいった。感染者達は使われていない精神病院のベッドを与えられ、治療も受けることなく、人間として見捨てられたような生活を始める。その中に唯一、最初の感染者が行った眼医者の妻が感染することなく、その見えない人達の世界の中で、強い者と弱い者、食料の奪い合い、醜いお金の世界、そして女の体、侮蔑・・・色んな人間の世界を見ていく。見えない恐怖に包まれて、恐怖の状態でありながらも、ちゃんと社会生活をおくろうとする人達も居て、人間の尊厳がこんな基本的な部分で描かれているのである。
 唯一見える主人公が夫や他の人の世話をしながら、どんどん闇へと墜ちてゆく人達を自分だけが見て、そのまま一緒に墜ちてゆく。
 ここには、閉鎖された監理されて隔離された世界があり、その内側に無法地帯のような病院内があり、各部屋事に社会が出来ている。不思議な描き方だと思った。
 で、目が見えない人達は何が大事なものなのかというと、この先の未来が全く保証されていないのにもかかわらず、やはりお金と女だと言うことが、不思議であった。食料を得るために、女達が体で払いに行く。女の身なので、私は行かないと言いながら他の女性と共に向かうことになるのだろうと思うと反吐が出る。これが男性でも構わないとしたら、男性も行くのだろうか?
 結局、何もなかったような日々の始まりの前兆で終わる。
 ラストは何も無かった主人公は、見えない順番が回ってきたと思ったというナレーションのエンディングでは、納得がいかない。
 目が見えないことがこんなに何も出来ないことだと言うことを認識した。感染した患者達を見る医者や研究者達も目をやられたら、誰もワクチンの開発に望めないし、これから先の生産も出来ないことになり、先が見えないのではなく、終わりが来る世界になるのだ。
 こんなことを教えてくれた不思議な映画だった。主人公のジュリアン・ムーアが一人頑張っていたが、日本人夫婦を演じた木村佳乃も伊勢谷友介もよかった。
 映画としたら、原因も何も解決がないままなので、あまりにも物足りなかったが・・・。

| | TrackBack (0)

December 10, 2008

レッドクリフ part1

 宣伝の人物が諸葛亮孔明だと思っておりました。船に乗って居るんだから曹操だろうと分かる人には分かるのでしょうが、全然分からないので、この話も四面楚歌の語源になった闘いかなぁとか適当なことを友人に話していました。三国志ってのは魏呉蜀の時代だろうってことぐらいが予想出来ただけだ。
 ちなみに四面楚歌はこの時代よりも数十年後の話であった。昔読もうと三国志をまとめて購入したけれど、名前の漢字の多さに、漫画読んでからにしようと諦めたのは、ここに来て読みたくなるきっかけを作って貰えた。

 さて、三国志のクライマックスである赤壁の闘いを描いた作品で、当然のように劉備側からの話になっているので、曹操に攻め入られる状態を描いている。稀代の軍師2名が中心となり描かれていくので、大勢の敵とどう戦ったのかが見物の映画である。
 戦い方の名称が面白く名前を検索しただけでは出てこなかった。三国志対戦が人気で思った内容にたどり着かなかったというのが正解だ。しかし、鉄砲がない時代の戦い方はとても面白い。私を夢中にさせた程の亀甲の陣はめちゃくちゃ機能的で美しい。

 三国志大戦や横山光輝の三国志でも参加しないと、何にもかけないなぁ。

 トニー・レオンの相手役に、台湾で美しい30代で選ばれていた女優さんが出ていた。

| | TrackBack (2)

December 07, 2008

とりあえず、ルミナリエ

 止まっちゃいかんと言われていたので、よいこの私は歩きながらの撮影がうまくなりました(笑)
Img_1553
Img_1570
Img_1556
Img_1562
Img_1563
Img_1578

| | TrackBack (0)

December 03, 2008

スタンプラリーキャンペーン 神戸夜景回遊

いつのまにかこんなスタンプラリーが始まっています。
クリスマスが似合う街と頑張っている神戸の夜景見に来て下さいな。
http://www.kobe-yakei.net/campaign.html

実際はどこの観光地も同じで、観光客は観光するから足が遅いから嫌がられます。特に関西人は足が速いからすぐに観光客だとばれてしまう。じゃまだよって顔もするかもしれないけれど、道を聞かれたら、美味しい店やおすすめまで喋ってしまう神戸好きの神戸っ子がたくさん住んでいる街なので、住むように遊びに来て下さいな。

| | TrackBack (0)

December 01, 2008

アウンサン・スーチーさんの歌

 まだ見ていないんだけれど、知り合いから送られてきました。
http://jp.youtube.com/user/AIJapan

| | TrackBack (0)

« November 2008 | Main | January 2009 »