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March 09, 2013

脳タイプ診断 NLP 優先表象体系  視覚(V)・聴覚(A)・身体感覚(K)

久し振りに診断テストをやってみました。お試しください。

■最新版 NLPタイプ診断 VAKモデル 2007 ■


診断結果表  2013年3月9日(土)

◆視覚(Visual):33点 普通 

◆低い ←--------------------→ 高い◆

★尺度説明:見る能力が高い:視覚優位タイプかを判定

◆ポイント:見る、明るい、色、イメージといった視覚的感覚で表現する。

★普 通:あなたは、普通程度に、視覚を利用しています。より、視覚タイプを高めるために、物事を図にしたり、イラストにしたり、よりカラフルに表現したりするのがよいでしょう。


◆聴覚(Auditory):37点 普通 

◆低い ←--------------------→ 高い◆

★尺度説明:聴く能力が高いタイプ:聴覚優位タイプを判定。

◆ポイント:聴く、話す、音といった聴覚的感悪で表現する。

★普 通:あなたは、普通程度に、聴覚を利用しています。より、視覚タイプを高めるために、CDを聴いたり、ボイスレコーダーなどで、声に出したりして記憶すると効果的です。コミュニケーションでは、相手の話に集中、着目しましょう。


◆身体感覚(Kinesthetic):44点 かなり高い 

◆低い ←--------------------→ 高い◆

★尺度説明:身体感覚能力が高いタイプ。身体感覚優位タイプを判定。
◆ポイント:体のフィーリング、体の動きといった身体的表現を利用する体で覚えるタイプ。

◇高い方:運動、体を使ったコミュニケーションなど身体を利用して相手と対話するのが得意。また、手で書いたり、実際に自分でやってみたり、身体を使って覚える能力が高い。演劇(声はのぞく)、パフォーマンス業、ダンスやスポーツ選手に向いているタイプ。体を利用した動作パターンを覚えるのが得意。

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