エヴァな・・・
友人Mがめっちゃおもろいと言っていた侍チュートのエヴァな美容室やっとこさ見られました。
http://www.youtube.com/watch?v=4RH94ECRijQ
「パターン青、ハゲです!」で、笑えるエヴァ知りの人しか面白くないけど・・・。楽しめます。
エヴァな弁当屋さんは、いまいちだったけど、
http://blog.livedoor.jp/dealerx/archives/50829866.html
友人Mがめっちゃおもろいと言っていた侍チュートのエヴァな美容室やっとこさ見られました。
http://www.youtube.com/watch?v=4RH94ECRijQ
「パターン青、ハゲです!」で、笑えるエヴァ知りの人しか面白くないけど・・・。楽しめます。
エヴァな弁当屋さんは、いまいちだったけど、
http://blog.livedoor.jp/dealerx/archives/50829866.html
先日、ガイアの夜明けを見ていたら、モーゲージプランナーなる資格があることを知りました。
2008年に出来た資格で、ローン返済や老後の計画などの資産運用を見てもらえるような職種でした。住宅ローンの借り換え時に、借入額の2%を報酬として貰っていたので、大変な仕事なのだと思います。
そこにも出ていたのですが、定年を過ぎて、貯蓄が枯渇するまでのグラフに興味を持ち、自分のもちゃんと作ってみたくなりました。以前、マネースクールに参加して、キャッシュフローとバランスシートは作らないと行けないなぁと思っているのですが、誕生日が来て公的年金の予想額が出てからでもいいかなとも思っています。
自分の資産ってものは大して無いけれど、リバースモーゲージまで含めて、後どれぐらいの貯金が必要になるのか、しっかり把握をしておきたいのです。
割と簡単にライフプランを作れるサイトがありました。
http://money.goo.ne.jp/lifeplan/ifasp/lifeplanLite/jsp/index_go.jsp
やってみてやっぱり、しっかりした老後の設計を立てておかないと、破産することが分かりました。
ΣΣ┗(|||`□´|||;;)┛ガーン!
1月も新たな気分だけれど、4月からも新たな気分。もう、8ヶ月しかないとか思わない・・・。
夫婦道
武田鉄矢と高畠淳子の夫婦ドラマが再来。前面白かったよ!
http://www.mbs.jp/pgm/tbs_fufudo09/1238483641.shtml
探偵Xからの挑戦状
なんかよく分からないのだが、謎解きがあるようだ。
http://www.nhk.or.jp/tanteix/
前から書いていますが、
COOL JAPAN
BShi : 毎週火曜 午後10時 ~10時44分
毎週月曜 午前8時~8時44分(再)
BS1 : 毎週日曜 午前0時10分~0時54分(土曜深夜)
はおもしろいです。
マンガノゲンバ
次は永井豪先生?
http://www.nhk.or.jp/genba/
熱中夜話
<< アニソン >>
5/22(金)20:00~20:44
5/29(金)20:00~20:44
熱中時間、忙中趣味ありもおっすすめ!
http://www.nhk.or.jp/nj/
東京カワイイ!も深夜には勿体ない
http://www.nhk.or.jp/kawaii/
NHKのバラエティって頑張っていますね。
The 女子力
http://cgi4.nhk.or.jp/topepg/xmldef/epg3.cgi?setup=/bs/joshiryoku/main
ソクラテスの人事
http://www.nhk.or.jp/jinji/about/index.html
パフォー
http://www.nhk.or.jp/paphooo/
グイン・サーガするんですよね。すごい!
http://www9.nhk.or.jp/anime/guinsaga/
いつかあるとは思っていました。
笑い飯千鳥の舌舌舌
こんな番組あったんですね。
http://www.sun-tv.co.jp/berotan/index.html
火曜日はテレビ大阪の日になっている
8時から 新説!歴史ミステリー
9時から なんでも鑑定団
10時から ガイアの夜明け
桑田佳祐の音楽番組がはじまるんだね。
http://ktv.jp/spring/200904202300.html
あたしんちの男子
は見る予定
http://wwwz.fujitv.co.jp/atashinchi/pre/cast.html
たかじんのそこまで言って委員会という番組がよみうりテレビの日曜日昼の1時半から1時間半程放映している。コメンテーターは毎回違う人もいるのだが、レギュラーになっているのが、(敬称略)三宅久之、金 美齢、田嶋陽子、桂ざこば、勝谷誠彦、宮崎哲弥の面々。タイトル通り、言いたい放題で話をしているので、聞いていると腹立つことも多いのだが、経済も政治も詳しくない私は、一つの意見としてこの番組を参考にしているし、田嶋陽子や宮崎哲弥や勝谷誠彦の情報はニュースを見ていたとしても得られないものなので、録画をしてまで見るようにしている。しかし、言いたい放題である。ちょうど年代は、戦前の三宅久之、金 美齢、戦後の田嶋陽子、桂ざこば、50代に代表に勝谷誠彦、40代の代表に宮崎哲弥、以前は30代の代表に橋下徹がいた。残念ながら、彼がいないので、30代や20代の論客がここにはいないため、中途半端な顔揃えになっている。また、たまにアイドル席として20代の何も知らないように見える人若しくは何も知らない女性の代表のように、アイドルが呼ばれることもあるが、これほど20代の若者や女性を馬鹿にしたものはないだろう。
先日、朝日新聞紙上で朝日の女性記者がたかじんの委員会のことについてコラムを書いていた。そこで指摘されたことを踏まえて番組が作られたようであるが、あまりにもばかばかしい内容でお粗末で終わった。総論は、田嶋陽子がいう所の女性論は多岐にわたるのでテーマを決めてくれないと困るである。
この話し合いに良妻賢母が美徳とされた時代に生きた金美齢と、ウーマンリブの全盛時を青春時代に生きた田嶋陽子、自分を出せるようになったアラフォー世代の脇浜紀子が各テーマで意見を語ったとしても、意見がまとまることも面白い意見が聞けるものでもなければ、女性に対しては女性が一番怖いというのと、封建世代のまま生きている三宅ざこば両氏を見るだけでまだまだ女性差別は無くならないのを思い知るだけであった。
まぁ、この番組の意図は、視聴者に賢くなって貰おうってものではない。他のワイドショーでアホみたいに垂れ流ししてる報道を知り抜いて、別の視点や意見を見せて、視聴者を動揺させ、知識欲を湧き起こして、番組視聴率を稼ごうというものなのだ。だから、その時に右が強かろうと左が強かろうと、パネラーが思ったことを喋っているだけで、報道の中身の違う切り口を見せて貰って、視聴者が怒ったり、感心したりしたらいいわけなのだ。
しかし、マスコミの報道の悪しき例とも言えるのだが、先日コンクリート事件の犯人だとされてブログが炎上になった話を聞いて、橋本徹の光母子の裁判を思い出した。橋本徹の心意も訴えたかった内容もあの番組でされた短い言葉を聞いて、ことの真実や経緯など全く知らないに等しい人も含めた人達が、彼の言動に従った。彼が番組で煽ったとも言われているが、それを聞いた人達は、ちゃんと、色々調べてから言動をおこなったんか?と言うのが問題で、それはブログ炎上と何ら変わらないものだったというのを思い知らされたのだ。
番組は視聴率を上げるために、よりインパクトのなる人物や出来事に飛びつくのはマスコミも悪いのだが、検索が簡単に出来る時代に、何にも知らずに、平気で言動する人の行動もおかしいと思う。だから、この番組を見ると、あほな視聴者かおまえは?と試されているような気がするのだ。テレビの向こうの人達のように、興奮して同じようなことを言っているようではダメなのだ。
もう一つ思ったことは、女性の話になると、結婚して離婚すると、男性と違って女性は働き口も無ければ、給料も少ないって問題がよく出るのだが、それには、女性がキャリアを捨てて、お嫁に行くことや、若い人が結婚までの仮の仕事として働いていると言うことを人によるってことも、みんな女性の話なんだなぁと思う。
要するに、女性は男性と勉学を共にしても、社会に出ると、就職先の数で負け、給料でも負け、仕事内容でも負ける。安定した暮らしが出来るシングルは僅かで、この給料では独身なら一生不安だから、素敵な男性と結婚することを望む。でも、子供が生まれても、共働きじゃないと食べてはいけないご時世で、税金控除のことを考えるとばりばり責任のある仕事をするわけにも行かず、離婚するとなると、大した仕事がない状態で、日々の暮らしに困り、年をとると微々たる年金でつましく生活する。全部男性には当てはまらない内容なのだ。
私は結婚願望も子供も欲しいとも思ったことが無く、とりあえず生活していくお金を稼ぎ、住む家も確保している。だから、宙ぶらりんとなっている主婦層の気持ちは分からない。この感覚が男性が分からないのと同じ感覚なんだろう。で、仕事が無くなり、就職先も良いところがない場合に先の不安が出てくると、早く結婚したいとか誰かの世話になりたいとか、周囲が結婚したらいいねんとか言ってくるのだろう。こんなの男性には無い感覚で、逆に男性に対する差別でもあるのではないかとも思う。男性が同じ場合に、そんなことを思うこともないし、思っても他人に何嫁に食わして貰おうと思ってるねんと言われるのがおちだろう。
田嶋陽子の制度を変える意見もあるが、長年遺伝子レベルまでに行き渡ったこの女性の感覚を変えていくことは難しいことなんだろう。男女雇用均等法があったとしても、結婚という概念が有る以上均等になる日は来ないと思う。変なことを思いだしたのだが、何年か前に仕事場でも飲みに行ってもずっと愛の告白をしてくれる人がいて、好みのタイプだったので、酔っていなくてもキスまではしていたりしたのだが、そのままホテルに行こうと言う話になるとそれとこれとは別として毎回断っていたのだが、ホテルに行くなら、結婚の前提にってほどではないが、ちゃんとおつきあいをしないといけないと思う訳だ。しかし、折角好きだと言われても、何にも言わずに断っていたので、おつきあいをしたいわけではないのだ。女性と男性が体に入る一線って、結婚?おつきあい?そんな前提が必ずいるものなのだと改めて自分の中で感じた。
結婚に付随するものが多すぎて、女性の永久就職から体の関係までをも縛られているのだが、果たして結婚という概念は一体何者なのだろう。まだまだ、私の頭には、上記の旧式の思いこみが横たわった結婚の概念しかないことを思い知らされる番組だったのだ。
色々思ったことを書こうとしたが、なんかまとまりのない文章になってしまった。いつものことなのだけれど。
http://wwwz.fujitv.co.jp/saikyo2009/index.html
今年もやっていたんですね。
うげぇ、見るんじゃなかった。半分より下だぁ~。
歴史のもしもと言う番組が最近好きで、たまにお茶碗を洗いながら見ていたりするのだが、先日は高杉晋作をやっていた。
なかなか面白かったので、最後の方はしっかり腰を落ち着けて聞いていたのだが、
もし高杉晋作が生きていたら・・・。陸軍は山県有朋ではなく彼が仕切っていたはずだから、アジアを侵略するようなことはしていなかったと思うと言う意見が出ていた。奇兵隊を作り、身分を関係なく徴用、上海で奴隷のようにこき使われている自国民である中国人を見ているから、それはなく、本当の意味のアジアの助けになっていたかもしれない。
香港のように島を明け渡せと迫られた時に、高杉が凄い形相ではねのけたのだね。アーネスト・サトウが通訳をした時のことを後に書いているそうだ。香港のようにならなくてよかったけれど、高杉が居なかったから、沖縄や北方領土は取られちゃったんだ。
それと面白かったのが、私の座右の銘である高杉の辞世の句「面白きことの無き世を面白く」この後に、彼を看取った3人の女の一人が下の句を付けた。それが合わないというか、いらない!ってはなしを言っていたが、私も同感である。
早くになくなった人達が、明治維新を生きていたら、どんな国が作られただろう。高杉や坂本龍馬、吉田松陰、20代30代の若くして死んでいったが、明治政府が出来た頃に生きていたとしても、活躍出来る年齢だ。坂本は別として、多くのよき人達が居なくなって、出来上がったニッポンというのは、勿体ないことをしたんだなぁ。
高杉のように、国を思い、強くて、カリスマ性のある人物が明治政府にいたら、諸外国のいじめにも屈せず、全然違う方向で、第二次世界大戦にもならなかったのでは、とか勝手に考えていくのも面白い。
でも、坂本龍馬が、「俺は世界の海援隊をつくるぜよ。」と言ったら、高杉も日本なんて小さなことを考えずに外に飛び出していったのかもしれないなぁ。
明日NHKで、
★視聴者によって選ばれたイタリアの絶景50を紹介
ハイビジョンの映像美とともに旅気分を味わえます!
□あなたが選ぶ イタリア絶景50
[BShi]10/5(日) 後6:45-10:15
http://www.nhk.or.jp/italy/
【出演】荒川静香,青柳正規,ジミー大西,陣内秀信 ほか
があるよ。
落下の王国では、コロッセオが出ていたね。
高校の時に、倶楽部の先輩がリングにかけろを貸してくれてめっちゃくちゃはまった。主人公は全然いけていないが、ライバルの剣崎順が、中学生でありながら、めちゃくちゃかっこうよかったのだ!
「ぼっちゃまは、世界タイトル戦と一人の女とどっちが大切なんですか!」
「決まっている。一人の女よ!」
なんて、言ってのける硬派でありながら、女性を大切にするところがめっちゃめちゃよかったのだ。
きっと、車田作品に出会うまでに、本宮ひろ志にはまっていたので(俺の空は読んだこと無い)、本宮氏のファンだった車田氏に惹かれたのかもしれません。マンガのゲンバの車田氏が本宮先生のことを熱く語っておられました。でも、作品の中のキャラクターは大分違うけどね。
私はリンかけだけで離れてしまって、リンかけ2が出たのを見て、ちょこっと懐かしくなって買ったことがありましたが、今は読んでいません。そうそう、あれが出た頃は2世ブームで、軽井沢シンドロームの息子が主役の漫画も出ていました。ボク地球も2世のマンガだし・・・。2世が出てくるマンガってのは、漫画家が懐刀として出してきているのもあるけれど、キャラクターが出来ているから描きやすいのかもしれませんね。
着物来て出てきた車田氏、着物はいいのですが、着崩れしているのが残念だった。
家族の仲がいいのはさんまと所さんの番組でよく聞いていたので知っていたのですが、世田谷ベースを見だしてから、夫婦の仲がよい話をちょくちょくきいて、なんかいいなぁと思うようになった。
世田谷ベースは録画して大分経ってから見ているから最近のはまた見ていないのだが、先日江戸の遊びとかで、夫妻が必殺シリーズにはまっていて、仕事のお金を袂に入れるのに参加したいがために、千両箱や一両を手に入れて、ドラマを見るときに小道具に置いている。いやぁすげぇ。きっと、所さんのようなだんなとそんな夫婦生活がしたいんだ。こんな人世の中に居ないだろうか?別にフアンではなかったのだが、この生活がいい!
多趣味でこだわりがあって、さんまやタモリやたけしと仲がよいって、双子座かなぁとか思っていたら、げげっうちのおばばさまや隣のTYさんと同じ水瓶座じゃないか。じゃあ、嫁さんは何だろうかと検索したが分からなかった。
私は検索して誤解が取れた。所さんの嫁さんは、NHKの少年SFシリーズで時をかける少女をした人だと思っていた。行きつけのスナックのママらしい。料理が上手なので、双子座かなぁ。なんか双子座好きだなぁ私って。
こんな状態の私でも、この二人の関係は羨ましく思うし、目指せ!なのだ。だって、人生まだ折り返し点にもなっていないのに(いつまで生きる気だ)、やることやるのに相棒が欲しいでしょ。同じ様な趣味と行動が出来る人を探さなきゃ。嫁付きばかりにもてても、所夫妻を目指せないんだよなぁ。いい人いないかなぁ(笑)
このシーズンのドラマ戦争は、結局アラフォーという言葉を生み出したAroud40とラストフレンズを見て終わった。映画版が好きなので、猟奇的な彼女も長いこと録画し続けたが、1話を見て全部削除した。おせんは有名な漫画のドラマ化だったので、1話をオンエアで見たが1話で終了。CHANGEも1話見て後は録画し続けたが、先日削除した。次を見たいと思わせて貰えなかったので、単に私にあわなかったのだろう。
アラフォーは世代的に30代40代の共感を得る内容で、ドラマしているとか現実ではないという印象をあまり受けなかったのは、本質はみんな現在経験中のことばかりだからだろうと推察する。
独身の主人公の次の人生のきめていきかたも、主婦の友人の姿も前向き壮快で、同じ世代を示唆していくものだった。このドラマを見ていると何が大事なのかがそれぞれ違っていて、自分の過去との差だけで判断していけるような気がするのも、以前の他との違いに悩むような主人公達ではなくなって、新しい世代を感じさせてくれる。自分さえよければいいと言うのではないけれど、色んな生き方によって弊害があったとしても、今の自分が自信を持って生きていけるそんなドラマだったような気がするので、私には楽しく観られた。これも、個性の時代の一つのパターンでもある。
もう一つのラストフレンズは、家族の違った形を模索している。それぞれが色んな感情の中で、いたわり合って生きていける場所があるならそこが家族の住まいとなる。そういったストーリー展開で、それぞれの愛の形などを見せながら、色んな問題を含んで回を重ねてきた。なんか、前者は江角マキコと藤木直人が出ていたラブ・ジェネレーションを思い出し、この作品は観たことがないのだが、安田成美と中森明菜が出ていたドラマを思い出した。そのドラマが終わった頃、友人Aに結婚して子供作ったらすぐに離婚するから、一緒に子供を育てようとと言ってた冗談を思い出すのだが、このドラマも全然違う形で家族の見つけ方を描いていて、なんか少女漫画的な結果に終わっていた。
私は、ドラマによっても自分を模索する。家族や寂しさの形を考える。色んな人の方が自分より、「寂しさ」を感じないのではないかと考えてしまう。これは、子供の頃から、母がよく遺書を書いて出て行っていたから、置いてきぼりにされるトラウマが今でもいつかはひとりという気持ちをわざわざ持ってきてしまうのだ。
別に自由でも気ままでも無い私は、自らあまり接触を試みないのに、人からの接触が無いことに寂しさや悲しさを覚える。所詮人はひとり。家族がいっぱい居ても、年をとったら誰ひとり来ない人達を知っているから、その人達よりもましだと言うことで、自分の寂しさを耐える。
なかなか、ドラマのようにすっきり爽やかとは行かないものだ。
話が変わるが、のだめの子はうまいなぁ。同一人物とは思えない。こういう人もいるんだね。
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